みなさんこんにちは。京都市西京区で住まいづくりを手掛ける「あまねこう」の中川です。
西京区制50周年の投稿を見つけました
早速ですが、インスタグラムを眺めていたら、ある投稿が目に止まりました。めっちゃインパクトのある投稿だったのですが、その中身も興味深いものでした。
それは、「西京区制50周年」という内容だったのです。
「そうかぁ、西京区は50周年なのかぁ」
西京区に拠点を置く「あまねこう」の中川としては、とても感慨深いものでした。そしてYouTubeのインパクトもすごい(笑)
「最強区のひとびと」が面白かったです
「最強区のひとびと」というタイトルです。
実は、西京区を「さいきょうく」と読む人がたまにいます。
「にしきょうく」が正解です。
それをネタに「西京区は最強!」という内容で、とても楽しい動画になってます。西京区に住みたくなるような仕上がりです。ホントに✨
住み心地最強!
西京区は公園面積が京都市内で一番だそうです
例えば、公園。住民一人当たりの公園面積は、京都市内で一番だそうです。
西京区に20年以上住んでいますが、知らなかったことも多く、「へ〜」も感じています。西京区民としては嬉しい限りですね。
50周年を記念して、ロゴマークも公募で決定したとのこと。
地域の盛り上がりが嬉しいですね。

せっかくなので、京都市西京区のHPのページも紹介します。
→ 「西京区制50周年事業」
西京区に拠点を置く工務店として感じること
「あまねこう」に込めた意味も含め、西京区民としても、西京区拠点の工務店としても応援したいと思います。
ちなみに、「あまねこう」の意味はこちらのブログで紹介しています。
→ 『なぜ「あまねこう」という名前なのか|社名に込めた住まいづくりへの想い』
※本ブログの掲載については、あらかじめ「西京区役所地域力推進室まちづくり担当」に確認し、ご了承を得ています。
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京都での家づくりには、少し気をつけておきたい地域特有の事情があります。
たとえば「景観条例」に代表される独自のルールや、道幅が狭く土地の形が複雑な場所が多いことなど、他の地域とは少し異なる条件があるためです。
そうした背景をふまえると、地元での経験が豊富で、京都の家づくりに慣れている工務店を選ぶことが、安心につながるポイントになってきます。
土地や法規制に合わせたご提案や、現場でのスムーズな対応など、地域をよく知る工務店だからこそできることがあります。
この記事を書いた人

中川 高士
中川 高士(あまねこう代表)
大手ハウスメーカーから地域ビルダー、小規模工務店まで30年以上の建築経験を持つ。
営業から現場管理まで一貫して携わり、現在は京都で自然素材を活かした住まいづくりを提案。
10年後に「この家でよかった」
と思える暮らしが増えることで、地域が豊かになることを目指す。
【保有資格等】
・建築物石綿(アスベスト)含有建材調査者
・愛犬家住宅コーディネーター
・ホウ酸施工管理技士
・空気測定士
・向日市固定資産税評価委員会委員
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