毎日が心地いい、には理由があります。

冬の暖かさ、夏の涼しさ。

空気の心地よさ、家事のしやすさ。

建ててからの暮らしを考える注文住宅。

毎日が心地いい、
には理由があります。

冬の暖かさ、夏の涼しさ。

空気の心地よさ、家事のしやすさ。

建ててからの暮らしを考える注文住宅。

建てる前に考えておくと、
暮らしはもっと心地よくなる

注文住宅は、間取りも素材も設備も、自分たちで選べる住まいです。

自由に決められるからこそ、

何を大切にすれば良いのか分からなくなることもあります。

◻︎ 冬は本当に暖かいのか

◻︎ 夏は暑くなりすぎないか

◻︎ 家事動線は使いやすいか

◻︎ 収納は足りているのか

◻︎ 無垢床の傷と付き合えるのか

◻︎ 家族の意見をどう整理したら良いのか

◻︎ 見積もりや予算に不安しかない

新しい家だから、必ず快適になるとは限りません。

あまねこうでは、建ててからの小さなストレスを減らすために、

性能・素材・間取り・暮らし方を一緒に考えながら、住まいづくりを進めています。

あまねこう が注文住宅で
大切にしていること

注文住宅は、間取りやデザインだけで決めるものではありません。

建ててからの暮らしやすさを考えるためには、性能、素材、住まいづくりの進め方を一緒に整えることが大切です。

あまねこうでは、毎日が心地いい住まいをつくるために、次の3つを大切にしています。

01. 後悔を減らす住まいづくりの進め方

注文住宅は、決めることがたくさんあります。

間取り、素材、

設備、照明。

収納、予算。

ひとつずつ選べる自由がある一方で、

何を基準に決めれば良いのか分からなくなることもあります。

だからこそ、あまねこうでは、住まいづくりの進め方も大切にしています。

家族の想いを整理する打ち合わせ

住まいづくりには、ご家族それぞれに希望や不安があります。

広いリビングがほしい。収納を増やしたい。

家事を楽にしたい。自然素材を使いたい。

でも、すべてをそのまま形にすると、予算や間取りのバランスが崩れてしまう。

あまねこうでは、ホワイトボードや付箋などを使いながら、ご家族の想いや優先順位を整理していきます。

家族の意見を無理にまとめるのではなく、これからの暮らしにとって何が大切かを一緒に考えています。

予算の不安を減らす資金計画

住まいづくりで不安になるのが、お金のことです。

建物本体の費用だけでなく、土地、外構、照明、カーテン、家具、諸費用など、住まいづくりにはさまざまな費用が関わります。

最初は予算内に見えていても、後から必要な費用が増えてしまうと、不安や後悔につながります。

あまねこうでは、できるだけ早い段階から全体の資金計画を整理し、無理のない資金計画を考えていきます。

内容が分かる見積もりを大切にしています

見積もりは、金額だけを見るものではありません。

どこに、どんな費用がかかっているのか。

何が含まれていて、何が含まれていないのか。

その内容が分かることが、安心して住まいづくりを進めるためには必要です。

あまねこうでは、できるだけ分かりやすく内容をお伝えしながら、納得して進められる住まいづくりを心がけています。

暮らし始めてからのことまで考える

住まいづくりは、家が完成したら終わりではありません。
大切なのは、その家で毎日をどう暮らすか。

洗濯物をどこに干すか。
帰宅後の荷物をどこに置くか。

掃除はしやすいか。
子どもの成長や家族構成の変化に対応できるか。

照明やカーテン、収納、家具の配置まで考えることで、暮らし始めてからの小さなストレスを減らすことにつながります。

住んでからの暮らしを想像しながら住まいづくりを進めています。

02. 安心して暮らすための性能

注文住宅で大切なのは、デザインや間取りだけではありません。

長く安心して暮らすためには、地震への備え、夏や冬の快適さ、光熱費への配慮、自然の力を活かす設計も大切です。

あまねこうでは、建ててからの不安やストレスを減らすために、住まいの基本性能を大切にしています。

地震に備える耐震性能

家族が長く安心して暮らすために、地震への備えは欠かせません。

あまねこうでは、住まいの構造を感覚だけで考えるのではなく、「許容応力度計算」に基づいて住まいづくりを進めています。

大切なのは、ただ「丈夫そうな家」にすることではありません。

安心して暮らせる根拠を持つことです。

夏と冬のストレスを減らす断熱性能

新しい家でも、冬に寒い、夏に暑いという不満が残ることがあります。

断熱性能は、毎日の快適さに大きく関わる部分です。

冬の足元の冷え。

夏の室内の暑さ。

部屋ごとの温度差。

そうした暮らしのストレスを減らすために、断熱性能を大切にしています。

光熱費にも配慮した省エネ性能

快適な住まいは、毎月の光熱費とも関係しています。

冷暖房に頼りすぎない過ごしやすい住まいを目指すことで、暮らしの負担を減らすことにつなげています。

あまねこうでは、住んでからの光熱費や暮らしやすさも考えながら、体感を含めた省エネ性能に配慮した住まいをご提案しています。

太陽や風を活かすパッシブデザイン

設備だけに頼るのではなく、太陽の光や熱、風の通り方を活かすことも、心地いい住まいづくりには大切です。

冬は太陽の暖かさを取り入れる。

夏は強い日差しを遮る。

風の流れや窓の位置を考える。

自然の力を上手に活かすことで、無理なく心地よく暮らせる住まいを目指します。

03. 毎日を心地よくする素材

住まいの心地よさは、間取りや性能だけで決まるものではありません。

毎日触れる床。

部屋の空気。

壁の質感。

においや湿気の感じ方。

そうした小さな感覚にも、住まいに使う素材は大きく関わっています。

あまねこうでは、漆喰や無垢材などの自然素材を取り入れながら、

空気や手触り、暮らし心地に配慮した住まいづくりを行っています。

空気や湿気に配慮した漆喰の壁・天井

壁や天井は、部屋の印象をつくるだけではありません。

空気のこもり感や湿気、においなど、毎日の暮らしにも関わる大切な部分です。

あまねこうでは、ビニールクロスではなく、漆喰の壁を取り入れた住まいづくりをご提案しています。

傷と付き合いながら暮らせる無垢の床

無垢の床は、木の手触りや足ざわりを感じられる素材です。

ただし、傷がつかない床ではありません。

暮らしていれば、小さな傷やへこみがつくこともあります。

けれど、無垢材は補修しながら長く使っていける素材でもあるのです。

「傷つけないで」とストレスと一緒に暮らすのではなく、「直せるから大丈夫」と思える暮らしへ。

それも、あまねこうが大切にしている心地よい暮らしです。

見えない部分の素材にも目を向ける

住まいに使われる素材は、目に見えるものだけではありません。

壁や床、木材の裏側にも、接着剤などの見えない材料が使われています。

あまねこうでは、米のりなど昔から使われてきた素材の考え方も大切にしながら、見えない部分まで素材を見直す住まいづくりを行っています。

自然素材だから何でも良い、とは考えていません

自然素材にも、特徴があります。

体質や暮らし方に合うもの、合わないもの。

手入れが必要なもの。

傷や汚れと付き合っていくもの。

だからこそ、自然素材をただ使うのではなく、素材の特徴を理解し、ご家族の暮らしに合うものを選ぶことが大切です。

あまねこうは、無添加住宅京都正規代理店として、自然素材を暮らしにどう活かすかを一緒に考えていきます。

住まいづくりの流れもご確認ください

注文住宅は、すぐに間取りを決めるところから始まるわけではありません。

まずは、今の暮らしで感じていることや、これから叶えたい暮らしを整理することから始まります。

あまねこうでは、無料相談からライフスタイルヒアリング、土地探しや現地調査、プラン提案、お見積り、工事、アフターメンテナンスまで、ひとつずつ確認しながら住まいづくりを進めています。

「まだ何も決まっていない」

「土地探しから相談したい」

「何から始めればいいか分からない」

そんな段階で大丈夫です。

詳しい進め方は、住まいづくりの流れページでご紹介しています。

まずはご相談ください

注文住宅のことを詳しく知らなくても大丈夫です。

土地が決まっていなくても、間取りが決まっていなくても構いません。

「家づくりを考え始めたばかり」

「何から相談すればいいか分からない」

「自然素材や無添加住宅に興味がある」

「冬暖かく、夏涼しい家にしたい」

そんな段階でいいんです。

あまねこうでは、家を建てることだけを急がせません。

ご家族の暮らしを一緒に整理することから始めています。

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